検索条件
商品カテゴリから選ぶ
商品名を入力

ログイン

メールアドレス
パスワード
パスワードを忘れた方はこちら

現在のカゴの中

合計数量:0

商品金額:0円

カゴの中を見る
塩田宗廣ブログ 詳細はこちら 詳細はこちら

カレンダー

2017年8月の定休日
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
2017年9月の定休日
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

※赤字は休業日です

アスリートアドバイザーのご紹介

グッドコンディションの商品開発にあたって、日本代表~国内トップクラスの選手の方々からも意見を求め、アドバイザーとしてサポートして頂いております。


村上 義弘 選手 (スポーツ:プロ競輪選手 S級S班/京都 73期)
[経歴] 特別競輪優勝暦、日本選手権競輪、オールスター競輪、全日本選抜、共同通信社杯・春一番、ふるさとダービー 4回

魂の競輪選手として、勝つにしても負けるにしても、常に見せ場を作りファンを常に念頭に置いた走りをする選手として有名。2010年はファン投票第1位に輝く。また2011年に念願のダービー制覇を果たし、現在の競輪界を引っ張る選手である。

《 競輪HPの村上義弘選手のデータはこちら 》
村上 博幸 選手 (スポーツ:プロ競輪選手 S級S班/京都 86期)
[経歴] 特別競輪優勝暦、KEIRIN GP2010 日本選手権競輪 風光る 西王座戦 共同通信社杯

兄・義弘選手を追い競輪界にデビュー。2010年にS級S班に格付けされてからは、兄弟で特別戦線にライン結成する機会が多くなり、その強力な兄弟ラインの絆で、2010年ダービーを1・2フィニッシュを決め制覇。その後波に乗り、風光る。そしてKEIRIN GPも制覇し2010年の賞金王に輝く。

《 競輪HPの村上博幸選手のデータはこちら 》
市田 佳寿浩 選手 (スポーツ:プロ競輪選手 S級S班/福井 76期)
[経歴] 特別競輪優勝暦、寛仁親王牌 西王座戦 サマーナイトフェスティバル

競輪学校73期在校1位で卒業し、競輪界にデビュー。1年後にはS級に昇格しタイトル奪取は時間の問題と回りは思いきや、その後特別戦線の決勝に乗るもタイトル奪取はならず。 G2のサマーナイト・西王座を手中にし、2010年の寛仁親王牌、同県の脇本選手・村上義弘・市田のラインで、脇本選手が果敢に先行し、その後ろの村上選手がバックで番手まくり、そしてゴール前に市田が差し、念願の初タイトルとKEIRINGP出場権を手中にした。

《 競輪HPの市田佳寿浩選手のデータはこちら 》
深谷 知広 選手 (スポーツ:プロ競輪選手 S級1班/愛知 96期)
[経歴] 自転車トラック競技元日本代表、デビュー後18連勝で競輪史上最短S級特進、96回生ルーキーチャンピオンレース ヤンググランプリ2010優勝

中学のときは陸上競技の短距離を中心に試合に出場。高校で自転車競技に転向し、1000mジュニア日本新、国体少年部優勝、世界ジュニア選手権日本代表など、エリートコースを進む。

96期生の競輪学校に合格し、4月に在校2位で卒業。競輪学校卒業記念レース決勝では果敢に先行した。2009年に競輪選手としてデビューし、無傷の18連勝で、競輪界史上最短のS級特進を達成。96期ルーキーチャンピオンレース、ヤンググランプリと優勝し、競輪祭でG1初優出もはたし、いまや競輪界の未来のエースである。

《 競輪HPの深谷知広選手のデータはこちら 》
坂本 亮馬 選手 (スポーツ:プロ競輪選手 S級S班/福岡 90期)
[経歴] 2011年にS級S班に格付け

2005年に競輪界にデビューし翌年A級3場所連続完全優勝を果たしS級特進。
2008年から特別戦線に名乗りをあげ、2009年には小倉競輪祭にて初優出をはたす。
それを期に記念優勝や特別競輪優出を果たし、2010年ランキング12位で見事S級S班を手中にした。


《 競輪HPの坂本亮馬選手のデータはこちら 》
志水 祐彦 選手 (スポーツ:プロ競輪選手 A級2班/大阪 94期)
[経歴] ベンチプレス:第15回全日本ベンチプレス67.5kg級銅メダル
2010年5月向日町競輪チャレンジ初優勝
12月和歌山競輪1・2班戦初優勝

高校時代に水泳、高校卒業後ウエイトトレーニングの一環としてベンチプレス競技に夢中。2004年に67.5kg級で全日本ベンチ3位の快挙。
その後はスポーツで生活したい、プロスポーツ選手になりたいと競輪転向を決意。持ち前のパワーと水泳で鍛えた体の柔軟さを売りに、競輪試験を続けるが、苦難の連続。
持ち前のガッツと明るさで4回目の受験で見事合格。
2010年にチャレンジとA級戦を優勝し、今年2011年はS級を目指した走りを展開する。

《 競輪HPの志水祐彦選手のデータはこちら 》
田中 姿子 選手 (スポーツ:ビーチバレー)
[経歴] 2006年・2010年JBVツアー年間チャンピオン
バレーボール2002年世界選手権日本代表

小学校3年生でバレーボールを始める。川越商業高校では、春高バレー・インターハイに出場した。卒業後、1994年より日立ベルフィーユに所属。
2001年、同チームが廃部となり、NECレッドロケッツへ移籍した。2001年から2002年にかけて全日本代表としてワールドグラチャンや世界選手権に出場した。
ロシアのディナモ・モスクワに在籍したのち、2004年よりビーチバレーに転向、とペアを組む。2006年、ドーハ・アジア大会で銀メダルを獲得した。
2009年1月より鈴木洋美とペアを組む。インドアの元全日本代表経験者ペアのチームに。
2009年11月より溝江明香とペア結成し、2010年度のJBVツアー獲得ポイント1位に輝いた。


《 田中姿子選手のブログはこちら 》
松岡 朋彦 選手 (スポーツ:極真空手)
[経歴] 全日本ウエイト制中量級優勝 全世界ウエイト制軽量級準優勝 無差別南アフリカ大会優勝 無差別全日本大会ベスト16

中学生で極真の門をたたき、20歳で全日本選手権に出場。
そして2006年に全日本ウエイト制空手道選手権で念願の初優勝を果たし世界選手権の切符を手にした。
ここから近畿地区の中量級のエースとして確固たる地位を固める。
現在神戸市三宮で、極真会館三宮道場の道場長もしており、若手の指導にも余念がない。

《松岡朋彦選手のブログはこちら》
三輪 郁佳 選手 (スポーツ:BMX)
[経歴] 2010広州アジア大会銀メダル 全日本BMX選手権優勝2回

自転車BMXの日本のエースとして君臨。2007年から数々の国際大会を駆け回り、2008年の北京オリンピックの代表を争ったが、代表漏れ。
2012年のロンドンオリンピックの日本代表にすべてを集中する。
ガールズケイリンにも出場し、ロンドンオリンピックのあとは、女子競輪界も視野に入れている。

《 三輪 郁佳選手のブログはこちら 》
古城 資久 選手 (スポーツ:ベンチプレス)
[経歴] 2009・2010世界マスターズベンチプレス選手権 優勝
125kg級 MⅡ世界記録保持

ベンチプレスマスターズ界の重鎮。仕事は総合病院の理事長として、発展拡大。
そしてスポーツはひざの故障からパワーリフティング競技からベンチプレス競技に転向。
このベンチプレスに専念からさらに頭角を現し、2009年、2010年と世界マスターズ選手権→アジア選手権→全日本M選手権と、ベンチプレス3冠を連続達成。
51歳にして自己ベストをたたき出し見事世界記録保持者として、名前を残した。
これからは、最年長300kgプレッサーが次の目標となる。

《 古城資久選手のブログはこちら 》
森 雅裕 選手 (スポーツ:パワーリフティング)
[経歴] 2010全日本パワーリフティング選手権優勝
82.5kg級スクワット・ノーギア日本記録保持者

2004年の神戸全日本より全日本大会にデビュー。堅実な性格と静かな闘志で、徐々に記録が伸び、ノーギア日本一決定戦、ジャパンオープン選手権は2度優勝。
そして2010年、東京で行われた全日本選手権。過酷な条件を耐えながら見事初優勝を果たした。

2011年はアジア選手権が神戸であり、名実ともに日本のエース、地元のエースとして戦う。
陣内 秀聡 選手 (スポーツ:ベンチプレス)
[経歴] 2009年ジャパンオープン選手権 優勝
105kg級ノーギア・スクワット日本記録保持者

若いころからトレーニングはしていたが、同じジムの新田昌和選手にあこがれパワーリフティング界へ。
とにかくセットを鬼のようにこなし、練習練習でめきめき頭角を現す。
2009年には念願のジャパンオープン制覇も果たし、ノーギアパワーリフティング界のトップリフターの地位をゆるぎないものとした。
ただそのときとり損ねた、ノーギアスクワットの日本記録を、2011年のジャパンオープンで見事獲得した。次の目標は10月の世界クラシックパワー選手権の選考会で、世界代表をゲットすることである。
HOMEこのサイトについて特定商取引に基づく表記送料についてプライバシーポリシー